株式会社日本統計センター
ADDUP(住宅地図を使った営業支援システム)
このような課題をADDUPが解決します!
 顧客等の内部データをマーケティングに活用する場合、まず考慮すべきことはデータの信頼性です。 利用するデータに表記の誤りや不統一がなく、最新の住居表示に対応していることにより、マーケティング用システムを用いた分析機能が有効に発揮されるとともに、保有する他の内部データとのマッチング、NTTタウンページや各種企業情報等の名簿データとのマッチングによる取引状況の分析等が可能となります。
ADDUPの処理の流れ
ADDUPの処理の流れ
整備後顧客情報をエクスポートし、顧客データベースを更新
(顧客姓名、更新住所、住所コード、電話番号、郵便番号、カスタマバーコード、緯度・経度、名寄せグループ番号等)
《 ADDUPの機能 》
■表記の統一
文字列の統一、最新の住所表記の統一、電話番号の統一、顧客名称(姓名分割等)の統一、日付  表記の統一等
■情報の付加
住所コードの付加、郵便番号の付加、カスタマバーコードの付加、緯度・経度の付加、生年月日から年齢情報の付加、連番データの付加等
■名寄せ・グルーピング
世帯、個人名寄せ及び名寄せ後のグループ番号の付加
※これら一連の処理は自動化が可能です。この処理を定期的に行うことにより、顧客データベースを絶えず最新の住所に更新することができます。
お問合せ先
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